支配的な毒親に30年苦しんだ私が地獄から生還するまで

自分の親が毒親か見極めたい/毒親から解放されたい/  生きづらさを解消したい/そんな方に伝えたいブログ

MENU

毒親育ちの本音

亡き毒母に思うこと

私の母は毒親でした。教育虐待・宗教の強要・・・。母が亡くなった時、泣きませんでした。

毒親育ちの私が抱える“生きづらさ“

うちの毒親は支配的で過干渉。習い事も進路も宗教も、何もかも決められました。そんな私は大人になって、当然生きづらさを抱えました。

毒親育ちの黒い本音 ~私をこんな冷たい人間にしたのは毒親です~

私にとって、家族はもうどうでもいいのです。興味がない、という意味だけではありません。どれだけ困ろうが、不幸になろうが、それでもいいって事です。

なぜ毒親の面倒を見るの?私には理解が出来ない

「毒親で苦労したけれど、今は関係が良好です。親が年を取って体調が悪いので、お世話をしています。」私にはこれが理解出来ないのです。

毒親から宗教の強要を受けてきた私の本音「もう宗教には近づきたくない」

宗教なんて、マイルールを押し付けて、枠にはめようとする、そんなモノだと思っています。

毒親から教育虐待を受けて育ちました ~親は高卒なのに、どうして私に大卒を望むの?~

幼少期から18歳まで教育虐待を受けていました。「大学は国公立以上」など、親のスペック以上を求められたのです。

毒親育ちの私。今でも夜、震えが止まらない時があります。

毒親と絶縁した今も、理不尽だった家庭環境を思い出して色んな感情が出てくるのです。

なぜ私達が責められるの?! ~私達は毒親の被害者なのに~

毒親育ちは理解されないし、報われない。それどころか親不孝呼ばわりされる。 そんな理不尽に対する気持ちを書きました。

30年も毒親に耐えた私、偉いぞ!!

毒親から離れるまで時間がかかりましたが、今では「本当に自分は頑張った」と思います。

毒親育ちの苦しみ~自由にしている他人が許せない~

過干渉型毒親の元で育った私はいつしか「自由にしている他人が許せない。自分はこんなに我慢しているのに・・・」と思うようになりました。

「毒親に今までの事を謝罪してほしい」と全く思わなくなった話。

私は長年、「毒親に今までの事を謝って欲しい」と思い続けてきました。でも、今では全く思わなくなりました。

「育ててやったのに」という言葉に対して毒親育ちの私が思う事

毒親特有の常套句は色々存在しますが、「育ててやったのに」もその一つだと思います。

毒親は子育ての良いとこ取りをしたい生き物

子育ての幸せは味わいたいけど、大変さ・煩わしさは絶対に嫌。うちはそんな毒親でした。

同じ毒親被害者である弟へ

弟へ向けての手紙です。 私を見下す態度・・・ずっと嫌いでした。

教育虐待の後遺症。「もう勉強したくない・・・」

3歳から18歳まで教育虐待を受けていました。大人になっても後遺症に苦しんでいます。

毒親と絶縁後の生活

毒親と絶縁した後の、今の生活と心境を書きました。

今更、毒親にしがみつく理由ある?

今更、毒親にしがみつくメリットなんて無いんです。

結婚するまでは絶対に絶縁しない

ある理由で「結婚するまでは絶対に絶縁しない」と決めていました。

教育虐待をしない子育て法

教育虐待の被害者としてお話したいと思います。

毒親の老後と介護

老人になっても、寝たきりになっても、骨になっても私は親を許しません。

毒親は一生毒親。絶対に変わらない

毒親は絶対に変わりません。私は嫌というほど思い知りました。

毒親に親孝行なんてしなくていい

毒親に親孝行なんてしなくていい。 何故なら、もうとっくに親孝行してるからです。

毒親含め、家族全員嫌いな方が楽。

毒親以外の家族も切った方が、楽に生きれます。

「産んだら最後まで責任を持て」に対して毒親育ちの私が思う本音

「産んだら最後まで責任を持て」 そんな言葉がありますが、毒親育ちの私が思う本音を書きたいと思います。

毒親育ちの私が、子供を望まない理由

毒親育ちの私は、ある理由で子供を望んでいません。

同じ毒親育ちの人に出会って感じた“共依存”

母親が強烈だと話す女性は、完全な共依存状態でした。少し前の自分を見ているようでした。

毒親育ちの私が、親にして欲しかった事

過干渉の毒親に苦しめられた人生。私は自分を1人の人間として見て欲しかったんです。

自己紹介【毒親の元に生まれた私が経験した地獄】

毒親の元に生まれた私の人生を書きました。教育虐待/宗教の強要/過干渉

毒親育ちこそ、乗り越えたら最強になれる理由

解毒が進んだ今になって、心の底から思う事があります。 「毒親育ちほど、乗り越えたら最強じゃないか」 私は残りの人生かなり良い感じに過ごせるのではないかと考えます。